山本彩さん「私は吉本の奴隷です!奴隷契約書を書かされました」

30pt   2018-07-13 02:00
akb(メ・ん・)?

1: 名無しさん@実況は禁止です@\(^o^)/ 2018/07/09(月) 17:39:46.21 ID:Uxio7hcI0.net 「週刊文春」(文藝春秋)2018年6月28日号に「奴隷契約書を入手」との記事が掲載され、また新たな契約問題が明らかになった。

 その「奴隷契約書」が結ばれていたのはNMB48のメンバー。「週刊文春」は、NMB48メンバーの所属事務所であったKYORAKU吉本.ホールディングス(当時。
現在は吉本興業の子会社であるShowtitleに所属)との間で2010年に交わされたという契約書を掲載。記事では、その契約書の画像まで載っているのだが、そこにはこのように書かれていた。

〈本契約の終了した場合、その契約終了の原因の如何を問わず、乙は本契約終了日から起算して2年間は対外的な芸能活動を行ってはならず、
また、芸能マネジメント会社その他の第三者との間で、乙の芸能活動のマネジメントまたは著作権・著作隣接権・肖像等利用などを目的とした契約を締結することができない〉

 つまり、事務所を離れてから2年間は、いかなるかたちでも芸能活動を行うことができないと契約書で明文化されていたのである。

前述「週刊文春」記事でも紹介されていたが、昨年4月には、元NMB48の渡辺美優紀の出演するインターネット生放送番組が直前になって放送中止になる騒動もあった。
渡辺は山本彩と人気を二分したNMB48の中心メンバーだったが、16年にNMB48を卒業してから本格的な芸能活動はほとんどできていない。

こういった活動の制限は、ファンの間で「二年縛り」と呼ばれ、公然の秘密となっていたものだが、ついにその存在が白日のもとに晒されたかたちだ。

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